ノート、筆記具、ICレコーダー、カメラ、大き目のバッグなど
- 1.現場を案内してくれる人と話す
- 本や資料に書いていないことを現場で人からより多く聞き出すことが、社会科見学の醍醐味。
少しでも疑問に思うことがあれば、現場の人に積極的に声をかけてみよう。
- 2.団体行動は乱さない
- 見学そのものは、グループ単位で案内してもらうことが多い。
自分勝手な行動を取ったりすると、グループの輪を乱すことになる。ルールは守ろう!
- 3. カメラの撮影範囲を守る
- 見学先によっては、カメラの撮影を禁じているところもある、堅苦しいと思うかもしれないが、
本来なら関係者の機密事項でもあるべき内容を公開してくれているのだから、ここは謙虚な気持ちで先方の意向に合わせよう。