キャンペーン

今年の夏の宿題はシュトホリストが伝授する社会科見学でバッチリ!
首都高ホリデイ、今年の夏キャンペーンは、お母さん代表として西村 知美さん、アドバイザーとして話題の社会科見学のシュトホリスト小島健一氏 をお迎えしました。今回のキャンペーンにかける意気込みや期待、ちょっと語ってもらいましょう。
西村知美:社会科見学が今はやっているそうなんですが...。小島さんはその第一人者だとか...。
西村知美:そうなんですか。見てるだけじゃ物足りなくなりますもんね。私にもできるかな。 小島健一:いやいや照れちゃいます。でも、工場見学だけでなく、いろいろなところを見学するのは、家族みんなで楽しめますよ。見学だけでなく、いろんな体験もできますしね。
西村知美:そうですね。早速家族3人で行ってみます! 小島健一:そうやって体で学ぶことって一生忘れないですよ。小学1年生の娘さんにもきっといい夏の思い出になりますよ!
小島健一:やっぱり首都高使ってドライブですか。
西村知美:もちろん。クルマって家からそのまま目的地に行けて、楽チンだし、なんといっても帰りの車内なんか、思い出話で盛り上がりますからね~。
小島健一:1回のドライブで二度おいしい! ですね!
お母さん代表 西村知美プロフィール:1970年12月17日 射手座 O型 山口県宇部市出身。1985年第1回ミスモモコグランプリで優勝し、1986年映画「ドン松五郎の生活」で主演デビュー。同時に主題歌「夢色のメッセージ」で歌手デビュー。ドラマ、映画、シングル、アルバム、写真集、ラジオ、雑誌、テレビ、声優...etc、さまざまな方面で活動中。2003年長女誕生。 シュトホリスト 小島健一プロフィール:1976年、埼玉県生まれ。見学団体「社会科見学に行こう」主宰。「東京ジオサイトプロジェクト」への参加を機に社会科見学を開始。同年6月に「社会科見学に行こう!」を立ち上げる。ブログ「見学に行ってきた。」では、「日本ブログ大賞2005 写真レポート部門」大賞を受賞するなど、ブログ運営による受賞多数。2008年3月、写真集『見学に行ってきた。」を刊行。著書に『社会科見学に行こう』『ニッポン地下観光ガイド』(ともにアスペクト刊)。
※シュトホリストとは?:首都高ホリデイの精神を尊重し余暇や自由時間の楽しみ方を得意なテーマに沿って思い切り楽しむ人。当然、その分野には造詣が深く、楽しみ方も半端ではない。

シュトホリスト小島健一の社会科見学のポイント

社会科見学の持ち物

ノート、筆記具、ICレコーダー、カメラ、大き目のバッグなど

 
見学の心構え
1.現場を案内してくれる人と話す
本や資料に書いていないことを現場で人からより多く聞き出すことが、社会科見学の醍醐味。
少しでも疑問に思うことがあれば、現場の人に積極的に声をかけてみよう。
2.団体行動は乱さない
見学そのものは、グループ単位で案内してもらうことが多い。
自分勝手な行動を取ったりすると、グループの輪を乱すことになる。ルールは守ろう!
3. カメラの撮影範囲を守る
見学先によっては、カメラの撮影を禁じているところもある、堅苦しいと思うかもしれないが、
本来なら関係者の機密事項でもあるべき内容を公開してくれているのだから、ここは謙虚な気持ちで先方の意向に合わせよう。

社会科見学シートをキャンペーンサイトからダウンロードしちゃおう!

夏休みの自由研究レポートも簡単にできちゃうぞ!

使い方

  1. 社会科見学する提携施設が決まったら、下の「シートダウンロード」ボタンをクリック。
  2. 社会科見学シートを印刷!
  3. 見学する施設の予習をしよう!各提携施設のリンクボタンを押せばそれぞれのホームページに行くことができるよ。予習したこと、当日聞きたいことは社会科見学シートの2ページ目に書いておくと忘れなくて便利だよ。なんだかわくわくしてきたぞ!
  4. 見学から帰ったら、心に残ったことを忘れないうちにレポートを作ろう!感想、写真、スケッチなどいろいろ作り込んでいけば、君だけの世界にたった1つの見学レポートができあがり!
ダウンロードはこちら
リレーブログやってるよ

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